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MADMAX マッドマックス怒りのデス・ロード
思い立って、映画でも見ようと行ってきました。

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愛の讃歌〜エディット・ピアフ物語〜
 東京に住んでいる時、何度か挑戦したがチケットが取れずで諦めていた美輪明宏の公演。
沖縄では東京よりチケット料金も安いんですね。
女友達4人で宜野湾コンベンションセンターへ行って来ました。
実は何の予習もせずに行ったので、声が聞き取りにくかったのもあって、導入部分がわかりにくかったのですが、三部作構成の3時間半!どんどん引き込まれて行きました。
内容はネタバレになるとアレなので書きませんが、、、
生の美輪さんのすごい存在感と歌声のパッションの熱さは凄まじいものでした。
最後は本当にフランス人女性に見えて感情移入してしまった。
背中もピカピカで麗しかったです。
だって、、、年齢だけならもう誰に聞いてもおじいちゃんだもんね〜。
感動でした!!

以下はサイトからの引用です。
愛の讃歌〜エディット・ピアフ物語〜
「愛の讃歌」で知られ、今もなお多くの人々を魅了し続けているシャンソン歌手、エディット・ピアフ。彼女の波乱万丈な生涯を、美輪明宏が作・演出・美術・衣裳を手掛け『美輪明宏版 愛の讃歌 エディット・ピアフ物語』として上演決定!不遇な少女時代から一夜にして大成功を勝ちとり、一躍名声を手に入れたエディット・ピアフ。彼女の愛と苦悩、そして歌とともに生涯を生き抜いた波乱万丈の人生をドラマティックに描く。
出演は美輪明宏をはじめ、佐藤雄一、YOU、大和田伸也、山谷初男など多方面で活躍する俳優陣が集結。美輪明宏でしか表現できない“無償の愛”と“歌”の世界を感動的にお贈りする。

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バーレスク。
 かなり久しぶりに映画館へ行きました。
『バーレスク』は歌、踊り、エンタテインメント盛りだくさんな女性主役映画なので、まだみていないという女友達を誘ってみたら前日の招集にも関わらず3名も集まってもらえました。
キラキラウキウキの映画は女性同士で並んで見るとまた格別なんです。
お金では決して買えない才能と友情、努力したものへのご褒美、、、と書くと映画ってほとんどがそんなじゃない?ってなるんですが、何度も見たくなる良い映画だと思います。
とにかく黒髪美しいシェールさん、全然変わらない美しさ。
1946年生まれ??!!わお!!
夜遅めのショーでもあったので、珍しくカフェでお茶して解散。
みなさん、ありがとうございました。
AVATAR。
AVATAR(アバター)3Dデジタルシネマ版、久しぶりに映画館で観ました。
実はオットは映画は好きですが、映画館嫌い。
マナーの悪い人がいると集中出来ないみたい。
それでも突然観に行こうというので、出掛けました。
何となく予告編で想像するストーリーもファンタジー過ぎず、現実過ぎず。
期待はしていませんでしたが思っていたよりも壮大で空間の臭いがしてくるように自然な映像でした。
大きな画面、3Dで観た方がいいですね〜これは。
吹き替え版を観ましたが、映像に集中出来るのでこれもアリかもしれません。
技術って進んでいるんですねぇ〜。

昔の映画館の思い出、、、、
・客席に、もなかアイスを売り歩きに来た。いつの時代だよ。笑
・椅子が窮屈。今はかなり良い椅子。
・入れ替え制ではなかった。立ち見もあったり。
・場内がもっと暗かった。たぶん映画自体が暗かったのかな。
・上映前、幕が開いたような。

映画館も進化してますね。
515。
宗像さん&てんもりさんの呼びかけに乗りました。
大阪出身、元憂歌団の内田勘太郎さんのライブのお誘いでした。
ジャンルで言うところはブルースギターでしょうか。
『ギター、あれだけ弾けたら楽しいだろうなぁ。』
と元ギタリストとは思えない感想でした。
癒されたり、うなずいたり、笑ったり。
時には踊れるほどにバシバシと。
ギターの音色、ビブラート、全てに安心感がある。
プロだから当たり前なのかもしれないけど、どうしても自分が舞台に立っていた側であったがゆえにわかる色んな事が本来のライブを楽しめなくなってる私がいる。
ジャンルは関係なく、なんだろう、、、異空間へ行けないと言うか、細かいところに目が行ってしまう、悪いクセ。
でも今回は素直に楽しかった。
ライブで風景が思い浮かんだ。
後半の数曲、ドラムとベースが加わり、バンド編成になったのですが、そこで叩いていたドラマーの方『コウちゃん』に目が釘付け。
身なり、立ち居振る舞いはロックにーちゃん。
だがしかし、間違っていたら失礼だけど60歳は絶対に超えているんじゃないかな。
曲の中で叩きながら一連の動作の中にタバコに火をつけ、スムーズに吸う。
パッションは確かにロックだった。
オットとも、帰りはその話しでもちきり。
カッコイイぜ、じーちゃん。
ろけんろー。
そして内田勘太郎さん、ソロデビュー10周年おめでとうございます。
ライブ中のMCで『沖縄をホームタウンと言っても良いかな?』とちょっと照れながら、言ってました。
沖縄って、そういうところなんだなぁ。
ちょっと誇らしくうれしくなった。
5/15 1972年(昭和47年)は沖縄返還の日。
そして、年は違うけど、私の父の誕生日でもある。

追記:てんもりさんのエントリーです。
誘って頂いてありがとうございます。
TOTO。
グレイテスト・ヒッツ・ライヴ・アンド・モア
グレイテスト・ヒッツ・ライヴ・アンド・モア
TOTOのDVDを買った。
実はTOTOのライブ映像は初めてちゃんと見るかも。
まさか、、、予想もしない涙でした。
天才ドラマーと思っていた今は亡きジャフ・ポーカロは努力の人だったんだ。
インタビューでわかった。
ジャンルを超越した皆の憧れのドラマーの笑顔は輝いていました。
残念ながら画像的にはあまり良いものじゃなかったけれど、サウンドは心を熱くせつなく揺さぶってくれました。
ライブを見に。

久しぶりにライブを見に行った。
SHO AMANO & MAII ARAIユニット名は、Madhura[マドゥーラ]』
天野さんは、ベースを弾きながら歌うスタイル。
チューンのベースがとっても小さく感じる。
指長!!
日本人っぽくない声で、ハイトーンのファルセットも気持ちがいい。 
あらいさんも感情豊かにキーボードを弾き、愛の歌をとても綺麗な声で歌い上げます。
初めて合わしたサックスの方(名前はわからなかった)もパッションが溶け合って初めてとは思えないほど馴染んでました。
お客さんは残念ながら少なく、バンド経験のある私は始まるまでは気の毒に思っていましたが、何よりもお二人がとても楽しんで、我々も素直に曲を楽しめました。
当たり前だけど、プロってこうだよな。と思った夜でした。

まだ、沖縄ツアーは続きますので、是非!!
テルミン。
テルミンていう楽器、ご存知ですか?
ツェッペリンで、わかるかな?
触らないで弾く楽器です。
今日、ある集まりでテルミンの演奏と、奏者の生方さんのお話を聞くことが出来ました。
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フライトプラン。

ジョディ・フォスターのアクションサスペンス映画、フライトプラン観ました。
彼女の演技はすごく知的でカッコいい。
眼力がすごいです。
『タクシードライバー』、『羊たちの沈黙』が印象深いですね。
この作品、なかなか面白かったです。
私は飛行機が苦手なのでこの映画の舞台は飛んでる飛行機内なのでなんとなくそわそわしてしまうんですよ。笑
少し、パニックルームと共通する部分を感じましたが、それは娘がいるという設定でそう感じたのかもしれません。
Jazzが熱い。

熱いといっても、私の中での話ですが。
iTunes Music Cardを持ってしまってから、Jazzのカバーモノなんかを物色しています。
歌モノでは土岐麻子とかいいですね。
今日はTV Jazz(40年代編)を気に入ってしまいました。
40年代のアニメ主題歌なんかがカッコいい大人Jazzになってるんですが、妖怪人間ベムなんかは初めからジャズだったんで違和感なし。
かっこいい♪
iTunesの方はリンクで行けるかな?
是非、聴いてみてください。
土岐麻子
TV Jazz(40年代編)
 

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mk=ここの管理人。
オット 猫×2 リクガメ×1と沖縄暮らしをしています。
日常の小さな出来事を記録しています。
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